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色づく街路樹 沿道51㌔に9種1万本

2014年11月12日

つくば市内の幹線道路沿いにある街路樹が赤や黄に色づき、ドライバーや通行人の目を楽しませている。学園東、西大通りをはじめ、国道408号や県道土浦学園線などの両側には、ケヤキやユリノキ、イチョウ、モミジバフウ、トウカエデなど9種類の街路樹が植えられている。街路樹が連なる道路の延長距離は約51㌔で、本数は1万本以上に及ぶ。道路や区間ごとに樹木の種類が異なる。

 

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