バナー

土浦・大岩田小で抜き打ち防災訓練 地域との連携学ぶ

2016年10月12日

土浦市立大岩田小(橋爪正文校長、児童435人)は11日、地域の大人たちと連携して、災害時に開設する避難所の運営方法などを習得する机上訓練を初めて行った。国土技術政策総合研究所(つくば市旭)の防災士、長屋和宏さんを講師に、5年生66人と地元区長やPTA関係者が参加し、避難者への対応を考えた。

Pocket

   
読者の声
 
 
ページ上部へ